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2010モントル―5位~8位決定戦・日本vsポーランド

 2010-06-12
すいません久しぶりの更新でいきなりレポしますね。
ちょっと途中で途切れるかもしれませんが、なんとか最後までレポ予定です!!




日本スタメン・松浦・山本・井上・石田・江畑・山口・リベロ井野

ポーランドスタメン・12・7・8・3・10・15・リベロ13


第1セット
まずはポーランドのサーブから。まず江畑のバックアタック1-0、松浦のサーブはアウト1-1、やや乱されるも石田がフェイント落として2-1、ポーランドにコンビミスが出て3-1、サーブで崩して山口ダイレクト4-1.ポーランドタイム。石田にサービスエース5-1、石田のサーブで崩しています。7拾って江畑決めて6-1、松浦は今のところはまずまず。江畑のスパイクはブロックアウト7-1、また崩して江畑押し込み8-1、日本が大量リードで1回目のTTO。ちょっと映像が止まってきた・・・サーブで崩されて8-3、う~ん映像が止まってて見れない・・・江畑の豪快なクロス決まって9-4、レフトから16決めて9-5、松浦にオーバーネット9-6、キャッチが大きい。
7のバックライト上げきれず、江畑のスパイク封じられて9-8、追い上げらてきてる・・・日本タイム。
松浦のツーが抑えられ11-11、キャッチが大きくてこれしかできなかった感じ。
山本のダイレクトアウト11-12、オイオイ・・・江畑が2段打ち切って12-12、13のサーブアウト13-13、3のスパイク吸い込み14-14、松浦のサーブで崩してダイレクト16-15、2回目のTTO。それにしてもポーランドのレセプションが・・・また崩してダイレクト17-15、ライトから3決めて17-16、ライトから石田打つも止められ17-18、3のバックアタック17-19、日本タイム。トスがひどすぎるも江畑のスパイクがポトリと落ちて19-20、ライトから8決めて19-21、江畑決めて20-21、吉澤がピンサでイン。
山本らしいブロードが出て21-22、トスも合ってる。カチョルアウト22-22、同点!!
ポーランドにホールディングがあって23-22、逆転!!ポーランドタイム。レフトから決められ23-23
山本のCワイド24-23、レフトから3決めて24-24、井上のブロード拾われ、3が決めて24-25、
最後は江畑がアタックラインを踏み越し24-26、1セット目はポーランドが先取。
すいませんここからしばらくストップですm(_ _)mなんとか3セット目ぐらいには戻って来る予定ですが・・・



なんとか戻ってこれました(^○^)2セット目は25-23で日本が取ったようです。

第3セット
日本はメンバーの変更はなさそう・・・と思ったら井上→庄司・
3が決めて0-1、石田決めて1-1、レフトから8決めて1-2、この選手は左利きです。
石田のライトからのスパイクはブロックアウト2-4、7のサーブはギリIN2-6、日本タイム。
石田崩され江畑アウト2-7、江畑のフェイントアウト2-8、狙いはいいんだけどね・・・1回目のTTO。
ここで江畑→迫田IN。その迫田が2段を決めて3-8、クイック決められ3-9、サドレクに余裕が出てきたか。
迫田止められ3-10、トス近い・・・山本と合わないもののうまく落として4-10
山本のブロードネット越えず4-11、8のサーブネット5-11、助かった。迫田のサービスエース6-11
迫田は何気にプレミアリーグでサーブ賞ですからね。8のバックアタック拾って石田のクロス7-11
ポーランドタイム。また迫田のエース8-11、3の強打8-12、迫田のバックアタック9-12
松浦良く使った・・・(^^;8のバックアタックはワンチなし判定10-12
山本のサーブで崩してサドレクのホールディング11-12、3の力強いスパイク11-13
サドレクにエースが出て11-14、バックライトから迫田12-14、松浦のトス回しが面白い
石田のトスから庄司のフェイント13-14、危ない危ない。ライトからのスパイクはワンチあり判定13-15
山口とトス合わず13-16、2回目のTTO。3のサービスエース13-17、日本タイム。
代わって入った横山と山口が合わず15-20、迫田の強打16-20、山口決めて17-21
3のバックアタック決まって17-22、山本のブロード18-22、ここでサドレクのツー18-23
さすがサドレクといった感じか嫌なところで使ってくる。石田決めて19-23
3のスパイク拾うも押し込まれ19-24、今度は3アウト20-24、最後は3のスパイク
井野上げきれず20-25、このセットはポーランドが取り、王手をかけました。

日本のキャッチが崩されているシーンが増えてきました。特に石田とかは。
あとはポーランドのレフト特に3にやられすぎているという印象が・・・


第4セット
いきなり迫田にブロックが出て1-0、サーブミス1-1、7のBクイック1-2、山口止められ1-3
10のダイレクト1-4、日本が崩れてきた・・・井野の好レシーブでるも10の強打決まって1-5
日本タイム。あっ松浦→横山代わってる。サーブミス2-5、大きいボールを山口押し込み3-5
山口クロスに決めて4-5、7のBクイック4-6、サーブで崩されるもラリーから山口のブロード5-6
今のはよかった。庄司のサーブミス5-7、いい流れなのにサーブミスは痛い・・・迫田止められ5-8
1回目のTTO。山本のブロード6-8、10のブロックアウト6-9、10のサービスエース6-10
日本のキャッチが崩壊してきてる・・・日本がバタバタしてきています。日本タイム。
今度はノータッチエース6-12、代わった吉澤も止められ6-13
8のバックアタック決まって6-14、日本の攻撃がほとんど通らない・・・山本も止められ6-15
ここで松浦と石田を戻します。10のサーブミス7-15、ようやく切りました
長いラリーも8決めて7-16、2回目のTTO。石田止められ返しきれず7-17
ブロードがアウト8-17、日本の得点は相手のミスぐらいしか・・・3のスパイクアウト9-17
松浦のエース10-17、ポーランドタイム。松浦のサーブミス10-18
ポーランドのサーブミス11-18、3のフェイント11-19、足も動かなくなってきてる
迫田きめて12-20、日本にネッチがあり12-21、迫田の素晴らしいクロススパイク13-21
日本の3枚ブロックで10を止めて21-14、日本に久しぶりのブロック
8決めて21-14、ただ最後までボールを追っています。10を止めて21-15
やはりセッターが180cmだしブロックに穴がないのがいいですねぇ~
山本がブロックアウト取って23-16、ラリーから3決めて24-16、最後も崩され押し込んで25-16



勝てない試合ではなかっただけに悔しい敗戦です。
やはりセットを追うごとに崩れていったサーブレシーブが立て直ることなく
終わってしまいました。最終セットは特に酷く数えるほどしか返ってませんでしたから
それにしても真鍋ジャパンになってからなかなかポーランドに勝てないですねぇ・・・(^^;





ポーランド3-1日本「26-24」「23-25」「25-20」「25-16」








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